linuxでデュアルモニタを使う


前のマシンでは無理だったデュアルモニタ化
APUだし
曲がりなりにもラデオンだし
つなげばいけるかなと
線を繋いで起動したら2画面とも写った

同じ画面が
何もしていないのの取り敢えず写ったのは
楽だなーと
思いつつxorgあたりをいじればいいのかなと
調べていたら
いつの間にamdcccleを使えと

コマンド入れたら出ちゃったので
何をインストールしたのかわからないのだが
多分radeon とか amdをキーワードにして
nonfreeとか書いてあったけどamdの板だからいいやっと
入れちゃった奴だと思う

で起動した
AMD Catalyst Control Center
のDisplay Maneger
でMulti-Displayを選択
再起動 であっさりと完了

しかし動画をフルスクリーンで再生している状態で
他の作業をするという状態にしたいのに
ブラウザからポイントが外れると
フルスクリーンが解除されてしまうという状態に


だめじゃん

しかも普段は
シングルディスプレイのママにする予定なので
おそらく一々直して再起動しないとダメという…


Design of 3D Integrated Circuits and Systems (Devices, Circuits, and Systems)Design of 3D Integrated Circuits and Systems (Devices, Circuits, and Systems)
(2014/11/11)
Rohit Sharma

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2015 MotoGP 第01戦 カタールGP 決勝


ブリジストンは今年限り
気温°路面温度は28°

飛び出したドヴィチオーゾに
続いてでたロレンソにエルナンデスが接触
ヘルナンデスは4位に後退
マルケスがt1でオーバーラン 最後尾に落ちたところからの
レースに、
ドヴィチオーゾ ロレンソ イアンノーネ エルナンデス
が1位グループになりつつある中
マルケスが12番手まで浮上して1周目が終了
ロレンソがt12で先頭にでて走り
ロッシが7番手から追い上げ
エルナンデスが脱落して3台となった先頭グループに
7位から追い上げてきた ロッシが
4周目にペドロサを抜き4位に浮上
5周目にファステストを出す走行で
8周目に1位グループに近づくと
ドヴィチオーゾがストレートから
t1の侵入でロレンソを抜き先頭に出ると
ドヴィチオーゾ とロレンソが先頭を争い
イアンノーネ ロッシが後方から先頭争いを伺う様相と成り

12周目にマルケスがペドロサを抜き
マルケスは順位を5位まで回復

この周ロッシがイアンノーネを抜き3位となり
4位のイアンノーネとマルケスの差は約4秒となる

ここからしばらく
ドヴィチオーゾがストレートで抜きロレンソがt1で抜き返すという展開で
レースが進行
ロッシが後方から伺う展開は 明らかにロッシが差し馬を狙っているなと
思わせる状態で
残り4周
ロッシがt4でロレンソを抜き2位に上がると
ロレンソはズルズルと4位に後退
残り3周
ロッシがt12でドヴィチオーゾの前に出ると
21周目
ストレートで前に出たドヴィチオーゾを
t1で抜き返すと
コーナーごとにドヴィチオーゾとロッシが入れ替えながら
走行
 ロッシが最終コーナーの立ち上がりを先頭で最終ラップ
ストレートでドヴィチオーゾが前に出るも
t1で抜き返したロッシが
ドヴィチオーゾを抑えこんで先にゴール

優勝はロッシ
2位 ドヴィチオーゾ 3位 イアンノーネと
表彰台をイタリア人が独占
4位にロレンソ
マルケスは5位 以下
ペドロサ クラッチロー スミス Pエスパルガロ エルナンデス
がトップテン

表彰台にスペイン人が一人も乗らなかったのは
10年ぶり

次戦はアメリカ
4月12日の2:30から予選
13日 決勝 0:45から です。がんばるよ がんばるから



RIDING SPORT (ライディングスポーツ) 2013年 06月号 [雑誌]RIDING SPORT (ライディングスポーツ) 2013年 06月号 [雑誌]
(2013/04/24)
不明

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2015 Moto2 第01戦 カタールGP 決勝


気温22°路面温度30°
ロースがホールショットザルコ ラバト コルテセ フォルガーシメオン
の順でレーススタート
ラバトが t3−4でオーバーラン 後方に後退
2周目にt2でザルコが先頭に出て
ザルコ ローズが 3位にあがったフォルガーを引き離しはじめると
3周目
ローズが最終コーナーでスリップダウン リタイヤとなると
4周目
t1でコルシに被せられて逃げ場の無くなったラバトが
コルシと接触
コルシと共にリタイアとなると
更にt5か6で
サロムがポンスに突っ込まれこの2人もリタイアとなり
この周5人が消え
ザルコがフォルガーに 4秒強の差をキープして独走となり
2位フォルガー 3位シメオンで
4位を コルシ モルビデリ ルティ カリオが
争う展開でレースが進行
8位を走行していたリンスが
4位グループに追いついてきた18周目
ギアのステップにトラブルがでたっぽいザルコが
ストレートで壁すれすれを走り抜ける映像が流れ
一気にペースが落ちたザルコが
フォルガー シメオンに抜かれると
19周目
4位集団に飲み込まれザルコは8位で最終ラップに突入
ラストラップ
3位に上がったルティにリンスがくっついて
虎視眈々と3位を狙う展開は
最終コーナーからの加速競争で伸びなかったルティが4位で
に入り
優勝
フォルガー
シメオン ルティが表彰台
リンス モルビデリ カリオ コルテセ ザルコ ロッシ バルダサリ
がトップテン
 マルケス11位 中上14位

中盤のまったり加減が一気に冷めた終盤
こんなレースが毎回あればMoto2も面白いのだけれども



2015 Moto3 第01戦 カタールGP 決勝

クワットハッホと読むらしい
QUA== quartarro
ナバーロ
2台エンジンがかからず
ロドリコとトヌッチ
18周のレース
気温 路面温度
マスブーがホールショット
ヴィニャーレス アントネッリ バグナイア マクフィー クワットハッホ
らが1周目のトップグループを形成
オリベイラがt1接触転倒となったレースは
序盤から
ケント ビンダー マスブー バグアニア ヴァスケス クワットハッホ
がストレートからt1の侵入で先頭を入れ替え
コーナーごとに順位を入れ替えで
先頭グループは11台強で形成されるレース
残り3周
4番手にいたクワットハッホがコーナごとに
順位を上げ
先頭で残り2周
ストレートからt1の親友で バスティアニーニ ヴァスケスに
抜かれると再度のアタックで先頭に戻すも
最終ラップ接触で順位を落とし
ヴァスケス バスティアニーニ マスブー ケント
が先頭争い
バスティアニーニが先頭 マスブーがt15で2位にあがると
立ち上がりから
ストレートの加速でゴール直前バスティアニーニを抜き
マスブーが優勝

2位 バスティアニーニ 3位ケント
ヴァスケス マクフィー ヴィニャーレス クワットハッホ
アントネッリ バグナイア ビンダーがトップテン

順位の入れ替わりが激しいのと見分けが付かないので
途中ごちゃごちゃになったが
クワットハッホは覚えた。
そんなレース


2015 F1 第02戦 マレーシアGP 決勝

トラブル解消できずスティーブンスは欠場
そういうオチが着いた処で

晴れ一時雨の予報
気温34°路面温度60°湿度42%

上記の通りスティーブンスが欠場で
ham vet ros ric kvy ver mas bot eri gro raimal hul prz sai nas but alo mer
out ste
の19台のレースは
タイヤの持ちが
mid 15lap
head 18lap
というところも踏まえつつ

バトン アロンソのみハードを選択
してレーススタート
ハミルトンに続いてヴェッテルがロズベルグを抑え
2番手でt1をクリア
マルドナードがパンク
スタートでポジションを落としたライコネンにt15で
ナッサが接触 タイヤをやられて
コース上にタイヤをばらまいてしまい
マルドナード ナッサ ライコネンがピットイン
4周目
エリクソンがt11でコースアウト グラベルにマシンを止めリタイア
この周セーフティカーがコースに入り
ヴェッテル ヒュルケンベルグ グロージャン サインツ ペレスがコース上に
とどまり
ハミルトン リカルド マッサ ロズベルグ  クビアト
メルヒ フェルスタッペン ボッタス アロンソ バトン ナッサ ライコネン マルドナード
の並びで7周目リスタート
ハミルトン ロズベルグが
前方のマシンを抜いていき
11周目にハミルトンがヒュルケンベルグを抜いて2番手に浮上
ヴェッテルとの10秒強の差を追いかけ
ロズベルグは14周目に3位に浮上
各車がタイヤ交換に入る中
17周目にヴェッテルがタイヤ交換 3位で復帰し
ハミルトン ロズベルグ ヴェッテル  マッサ ボッタス ファルスタッペン
クビアト アロンソ ライコネン バトン
ヴェッテルが
あっという間にロズベルグに追いつき22周目のt15でロズベルグを抜き去り
2位浮上
この周マクラーレンがピットイン
アロンソがガレージにマシンを入れリタイア
バトンがコースに復帰
コース上では
ヒュルケンベルグ フェルスタッペン リカルド
が9位争い
ヴェッテルがハミルトンより速いペースで周回
24周目のバックストレートでヴェッテルに抜かれたところで
そのままピットに入り3位で復帰
9位争いは
26周目
バックストレートで3台が並び
ヒュルケンベルグのブレーキでリカルドクビアトが前にでて
t1を切り返しt2に侵入したところで
クビアトにヒュルケンベルグが接触 クビアトが
スピン 走行には支障がないものの2台には審議

先頭争いは28周目
ヴェッテルがハミルトンに20秒差 3位のライコネンのすぐ後ろに
ロズベルグが接近し29周目にライコネンを抜いてロズベルグ3位浮上
10位争いをしていた
ヒュルケンベルグ ペレス クビアト グロージャン
31周目 ペレスの前に出たグロージャン
ペレスがグロージャンに接触 グロージャンがコースアウト
ナッサ バトンの後ろで復帰 ペレスに10秒のペナルティ

37周目ヴェッテルがピットイン
ハードに履き替えピット出口でのロズベルグとの争いは
ロズベルグを抑え2位で復帰
あっという間にロズベルグを置き去りにするヴェッテルは
39周目
ハミルトンのピットインで先頭を取り戻すと
42周目のロズベルグのピットインで2位に上がったハミルトンと
ヴェッテルの差は約20秒
パワーロスを訴えたバトンが43周目にピットに戻りそのままリタイアに
ペースコントロールを始めたヴェッテルが
44周目
前に見えてきたヒュルケンベルグ グローシャンを抜くために
チームに陽気に歌うように
「ぶるーふらっぐ」
を要求
安全に2台を抜きクルージングモードで11秒前後の差をキープして走行
終盤
サインツとフェルスタッペンが7位争い
12位争いをナッサとペレス
5位争いをマッサとボッタス
リカルドとクビアトが9位を、と
同じチーム同士で展開
49周目にフェルスタッペンが7位浮上
53周目ヴェッテルがレッドブルをラップダウン
これに乗じてクビアトがちゃっかりとリカルドの前に出て9位浮上
5位争いは
55周目
ボッタスがt6でマッサの前にでて5位獲得


優勝はヴェッテル
ハミルトン ロズベルグが表彰台に上り
ライコネン ボッタス マッサ フェルスタッペン サインツ クビアト リカルド
がポイントを獲得
グロージャン ナッサペレスヒュルケンベルグ メルヒが完走
マルドナードが50周目ひっそりとリタイア
他 バトン アロンソ エリクソン もリタイア

年ぶりのヴェッテルの優勝
フェラーリは



第03戦 中国GPは
4月10日 開幕
日本時間11時からフリープラクティス1を放送

F1速報 2015年 4/16 号 [雑誌]F1速報 2015年 4/16 号 [雑誌]
(2015/04/02)
不明

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