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我流館

すきなことをすきなようにかくぶろぐ

flashの音がでた


でなかった原因は
ユーザーの
グループIDがインストールした時に
変わっていて
アクセスできなくなっていたため
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[タグ未指定]
[ 2017/06/24 12:07 ] linux | TB(0) | CM(0)

音が出ない

mplayerでは音が出たので
flashを最新版に
したのが駄目だったのか、も

[タグ未指定]
[ 2017/06/23 20:23 ] linux | TB(0) | CM(0)

linux 音が出ない

此処しばらくlinuxで音が出ていなかった

再インストールから気が付かずに使っていたが
相撲が始まったので
見よう!と再生してみたら音が出ない事に
気がついて
接続が悪い とか
チップが認識されていない
という方向性で調べていたのだが

現在のバージョンでは ALSA をインストールしたあと
全てのチャンネルはデフォルトでミュートされています。

という一文を見つけて
〜$] amixer sset Master unmute
と、実行すると
あっさり音が出て解決

苦労した原因は
alsamixerでは
解除出来なかったからということで

参考ページ
 Advanced Linux Sound Architecture

[タグ未指定]
[ 2017/03/14 12:20 ] linux | TB(0) | CM(0)

USBでHDDが再び認識するようになった話


linuxでpcmanFMとかThunarとかで
USBでHDDを接続すると
自動的にマウントされツリーにアイコンが出て
アクセス出来たのですが

先日、やらかして
アイコンは出るものの アクセス出来ない
mountも出来ない#使用中で#
という状態に
/media/usrをいじっても解決せず
ネットで検索してもそれっぽい解決策は
見つからず

諦めていたんですが

マウント処理を
アクセス制御リスト (Access Control List, ACL)
が行っている、というのを
発見して、仕組みを読んでみた処
ファイルを直接弄って同行する仕様ではないっぽい
事が分かったので
ざっくり/media以下のuserディレクトリを
削除して
再起動、ハードディスクを接続し

/media$ ls -lと打って見ると
drwxr-x---+ 3 root root 4096  2月  21 14:02 fuge
となり
fuge@fuge:/media$ getfacl fuge
# file: fuge
# owner: root
# group: root
user::rwx
user:fuge:r-x
group::---
mask::r-x
other::---

ACLで設定され再びHDDにアクセス出来るように

…解決に2ヶ月は掛かり過ぎかも

[タグ未指定]
[ 2017/02/21 14:36 ] linux | TB(0) | CM(0)

wineをインストールした


某ソフトが使いたかったので

動いているという情報もあったので
……

その某ソフトは
debianから入れたwineでは動かすことが
叶わなかったので
本家から
最新版をインストールすることに、

ちなみに2016/12/16の時点での最新版は
Latest Releases
Stable:Wine 1.8.5 (shortlog)
Development:Wine 2.0-rc1 (shortlog)

Debian用のインストールの説明ページ
Installing WineHQ packages

先ず
32ビットのパッケージを使うなら
First, enable 32 bit packages:

sudo dpkg --add-architecture i386

インストールの前に
Release.keyを手に入れる

wget https://dl.winehq.org/wine-builds/Release.key
sudo apt-key add Release.key

aptを使ってインストールするために
/etc/apt/sources.list
若しくは/etc/apt/sources.list.d/にfuge.list
を作成し
以下の行を追加する 様にと書いてある

deb https://dl.winehq.org/wine-builds/debian/ DISTRO main

ここに、インストール時にはまることになる原因があって
インストールを実行するとファイルが見つからないという
コメントが出てきます
原因は
httpsになっているから、
httpにすることで解決
更に
DISTROの部分は
wheezy, jessie, stretch or sid
から現在使っているものを書くことも忘れていたので2重にはまることに

deb http://dl.winehq.org/wine-builds/debian/ DISTRO main

Wheezyより古いのを使っている人は以下の行を追加
deb http://ftp.de.debian.org/debian/ oldstable main

aptをアップデートして
sudo apt-get update

wineをインストール
sudo apt-get install winehq-devel

色々と
更新して
HDDを500MB程消費してインストールに成功


これで
コンパイルの通らなかった
BKrenameが動いたので
linux版で頑張らなくていいかな、と


更にwine の文字化け対策

winetricks
をインストールして

winetricks allfonts
とコマンドを入力すると大量のフォントを
入力してくれやがりますが
必要なフォントも入るので
文字化けは解消シマシタ。

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[ 2016/12/16 19:37 ] linux | TB(0) | CM(0)
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