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2019 F1 第14戦 イタリアGP フリープラクティス2 覚書


天候:曇り 気温 19℃ 路面温度 25℃ 湿度 64%

ボッタスが最初に動く。
ゲート出口で他のマシンが行くのを待って
コースイン
最初にコースに入ったのはサインツ
路面は乾いているようで
天気の急変に備えてさっさとコースに出るマシンが多く
開始2分で
ペレスとマグヌッセン以外はコースイン
クビサはソフトタイヤ
ルクレール クビアト リカルド ノリス ライコネンた
ハード
他のマシンはミディアムを装着してコースイン
サインツが1分23秒台で1番手
ガスリーが2番手
クビアトがガスリーのタイムを更新し
ボッタスが22秒台に入れ1番手
アルボン、ヴェッテルが2番手を更新し
ルクレールがトップタイム
ルクレールのタイムをハミルトンが更新し
5分が経過
ヴェッテルがトップタイムを更新
ハミルトンがソレを上回り1分21秒台にいれ
フェルスタッペンが3番手
ルクレール ボッタス アルボンと続き
開始10分
サインツが6番手に入れ

開始から12分半
客席が忙しなくなり
傘を開いたりレインコートを羽織ったりという所で
コースに出ていたマシンの半分ほどがピットに戻り
トロロッソの2台がピットに入り
ハミルトン ボッタス ペレス ストロール クビサ
がこーすで粘り
タイヤを変えた サインツ ヒュルケンケルク
がコースイン
ミディアムで最後まで粘ったボッタスがピットに入り
タイヤを交換したルクレールがコースイン
ソフトを履いたジョビナッティが13番手
ヒュルケンケルクが6番手に入れ
リカルドが4番手
ルクレールがトップタイムを更新
開始20分
計測に入っていたヴェッテルのタイムは、ルクレールに
0.2秒差で2番手

グロージャンが5番手
フェルスタッペンがソフトタイヤで3番手タイム
アルボンが6番手を更新
開始から27分
雨が強くなり始めコースに出ていたマシンが戻り
ポジショのを4番手に上げたアルボンが最後にピットイン

ここまで
ルクレールが一人1分20秒978で1番手
ヴェッテル フェルスタッペン アルボン ハミルトン ボッタス
と並びガスリーが7番手と並び8番手にグロージャン
メルセデスはミディアムでのタイム
その他はソフトタイヤでのタイムとなっています。
コースに巻き散らかされた砂利が写っているとおもったら
赤旗が突然表示され
マーシャルが掃き出し作業をはじめると
クリーニングマシンも登場
マグヌッセンがマシンを半分グラベルに落とし
巻き上げたことが原因の掃除は
45分を前に赤旗は解除
掃除の間に雨は上がったようで
グロージャンがソフトタイヤでコースイン
続いてマグヌッセン
ハミルトン ボッタスはミディアムでコースに入り
再び雨の降りそうな予報図の中
ストロール ペレス サインツといったところもコースに入る
サインツもミディアムでの登場
ハミルトン、ボッタスがピットに戻り

残り37分
ハミルトンとボッタスがソフトタイヤを履いてコースに登場
ヴェッテルが中古のミディアムでコースイン
ルクレールもコースに入り

スペースが取れずにハミルトン ボッタス共に最初のアタックを失敗
仕切り直して再計測に入り
ボッタスが3番手
ハミルトンが2番手にはいり
残り30分という所で一部に雨が落ち始めるも
各車、ドライタイヤのままロングランに移行

残り15分
ずっと作業中だったノリスがコースイン
ルクレールがハードタイヤに交換

メインストレートで
ボッタスに煽られたクビアトが
t1を止まりきれずに直進
アルボン ノリスとt1を止まりきれずに
直進するマシンが連発し
残り3分で
フェルスタッペン とアルボンがピットイン
ルノーの2台、 クビアトもピットに戻り
チェッカーフラッグとなり
フリー走行2は終了

ルクレールが1分20秒978で1番手
2番手に0.068秒差でハミルトンが付き
ヴェッテル ボッタス フェルスタッペン アルボン
と6番手までに並び
ガスリーが7番手
グロージャン リカルド クビアトとトップテン

土曜フリー走行は
2019年9月7日日本時間19時から


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[ 2019/09/06 21:48 ] F1 | TB(0) | CM(0)
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