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月別アーカイブ  [ 2020年07月 ] 

2020 F1 第01戦 オーストリアGP 決勝

ハミルトンがイエローフラッグ無視で
3グリッド降格し

ボッタス フェルスタッペンがフロントロー
ノリス アルボンが2列め
ハミルトン ペレスが3列目とグリッドが変更していました
天候は快晴 気温 27.6度℃ 路面温度 53.7℃ 湿度 34.8%
のサーキット
フェルスタッペンはミディアム

ボッタスが飛び出し
フェルスタッペンにノリスが並びかけ
t1へ
その後ろアルボンとハミルトンも
横並びに走行
その後ろ ルクレールがペレスの前に出て
t1へ向かうとフェルスタッペンが2位を守り
ノリスの後方でアルボンが
ハミルトンを抑え4位で2周め
ルクレールがサインツを抜き7位
ボッタスがファステストを出し
フェルスタッペンに2.4秒の差を広げ3周目
アルボンがノリスを躱し3位浮上
ハミルトンは4周目にノリスを躱し4位浮上
ファステストを更新したハミルトンが
アルボンを射程圏内で追いかけ、6周目
ペレスがルクレールを抜き返し
ノリスに ペレス ルクレールが迫る。
9周目までハミルトンを抑え込んでいたアルボンだったが
t4で抜かれ4位に後退
4.3秒前方のフェルスタッペンをハミルトンが追いかけ
11周目
フェルスタッペンがスローダウン
ピットにたどり着きタイヤ交換を行うも
電装系の問題でコースに戻ることはできず12周めでリタイアに
レースは13周目に入り
ボッタスがトップ
7.6秒差でハミルトン
アルボン ノリスがハミルトンの3.5秒後方を走り
ペレス ルクレール サインツに続いて
8位争いをストロール、ヴェッテル リカルドが繰り広げ
ガスリー クビアトが11位、12位を走行して15周目
18周目、リカルドがスローダウン
ピットにたどり着いたリカルドは
そのままマシンを止めリタイアに
20周目
ガスリー クビアトがストロールを抜き
9位 10位に浮上
抜かれたストロールは22周めにマシンを
ガレージに入れリタイア
24周目
ハミルトンがボッタスに4.5秒まで詰め
アルボンはハミルトンから11秒後方で3位を走行
25周目
オコンに迫られたマグヌッセンがt3に
オーバースピードで侵入、止まりきれず
コースを飛び出しスピン
マシンのリアを壊し、リタイア
この事故でセーフティカーが入り
各車が一斉にタイヤ交換を敢行
先頭のボッタスからに入り
ハミルトン アルボン ノリス ペレス…とタイヤを交換
他のマシンがハードを選ぶ中で
ペレスはミディアムを選択
ピットレーンを走るノリスの真横でピットから
レーンに入り、横並びになるも
ノリスの後ろ、ペレスは5番手でコースに復帰

ボッタス ハミルトン アルボン ノリス ペレス
ルクレール サインツ ヴェッテル ガスリー クビアト
がトップテン
オコン ジョビナッティ ラッセル ライコネン
グロージャン ラティフィ
の並びで セーフティカーの先導が続き
30周終わりでレース再開
t3でをルクレールとサインツが並んで侵入し
アウト側にいたサインツがヴェッテルの前に
入り込み躱そうとしたヴェッテルがスピン
ヴェッテルは15位に後退し、審議に
33周目
ペレスがt4でノリスを抜き4位浮上
34周目、ハミルトンがファステストを更新し
ボッタスをDRS圏内に捉える。
トラックリミットを超えたグロージャンに黒白旗
ノリスとルクレール サインツが5位を争い
39周目
10位をはしるオコンにジョビナッティが迫り
クビアト オコン ジョビナッティが
それぞれ1秒以内の差で走行
ボッタスの出したファステストをすぐに ハミルトンが
更新し41周目に突入
42周め
ボッタスにセンサー異常の指示
縁石に気をつけろっ、と指示が出ると
ハミルトンとボッタスのギャップが1秒を超え
46周目に入ると1.5秒に広がることに
メルセデスにはむりを しないようにと指示がでる。
50周目
ラッセルがスローダウン
白煙を上げるマシンをコース脇に止め
サーキットに再びセーフティカーがコースイン
ここでピットに向かったのは
アルボン ノリス ルクレール
アルボンはソフト ノリス ルクレールはミディアムを選択
更にピットに入ったサインツもタイヤを交換
ボッタス ハミルトン ペレス アルボン ノリス
ルクレール ガスリー オコン サインツ ジョビナッティ
クビアト ライコネン ヴェッテル ラティフィ
と順位を変え
昨日の崖っぷちに集まった
観客が見守る中 セーフティカーを先頭に
54周目に入り、このラップ終わりでレースが再開
レース再開
ボッタスが逃げ始めた55週目、
コースにイエローが表示され、ライコネンがコーズ
を外れていく。
先頭ではt3でアルボンがペレスのインを付き3位に
立つもイエローで各車がペースダウン
ペレスが3位に戻る
イエローの原因は
ライコネンがt10の侵入でフロントタイヤが外れ
コースアウト
メインストレート脇にマシンを止め
3度目のセーフティカーが登場
59周目
アルボンの表示が3位に代わり
オーバーティクが認められた模様
60周目終わりでレース再開となり
ボッタスが逃げる
ハミルトン アルボン ペレスと続き
ノリスがペレスに襲いかかる
アルボンが t4でアウトからハミルトンを抜きにかかるも
接触 スピンを起こし最後尾に後退
ペレスが3位 ノリス4位と順位を変え残り10周
スローで見ると
前に出ていたアルボンのマシンに
にハミルトンが後ろからぶつけて押し出しており。審議に
64周目
サインツがファステストを更新
t4でルクレールがノリスを抜き4位浮上
65周目
ルクレールがファステストを更新
ペレスをDRS圏内に捉え66周目
t3でインを付き3位浮上
ハミルトンに5秒のペナルティが付き
残り5周で2秒のギャップを守れは2位
ペレスも3位になれるタイム差で走行
レースはノリスとサインツの5位争い
…ボッタスがハミルトンを抑え続けれは…
68周目
ピットレーンでのスピード違反で
ペレスに5秒のタイムペナルティ
69周目
イエローの中t3でノリスがペレスのインを付き
接触しながら4位浮上
アルボンがスローダウン、マシンを止めリタイアに
70周目
メインストレートでクビアトのマシンの左リアがパンクし
リタイア
ラストラップ
ボッタスがポールトゥウインを決め
ハミルトンが2位でゴール
ルクレール3位 ノリスが
ファステストを更新し4位でゴール

ハミルトンがペナルティで4位に後退し
表彰台は
ボッタス ルクレール ノリス
サインツが5位に入り
ペレスが6位
ガスリー オコン ジョビナッティ ヴェッテル
がトップテン
ラッセルが11位完走
9台がリタイアとなった初戦でした。

第2戦は
シュタイヤーマルクGP
まぁ、同じサーキットですが

レースは7月10日 金曜日
日本時間18時予定の金曜フリー走行1で
開幕予定
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