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すきなことをすきなようにかくぶろぐ

2020 F1 第01戦 オーストリアGP フリープラクティス3 覚書

レッドブルのマシンにDASが入っているとか、
情報元は不明な話題があるなか

レッドブル・リンクは天気もよく
気温 21.3℃  路面温度 41.7℃  湿度 42.3%
のコンディションで
19時セッションスタート
ノリス、マグヌッセンがコースに入り
ピンクメルセデスはピットに待機中
クビアト、グロージャンがコースに向かい
ガスリーもコースイン
ノリス、マグヌッセンがインストレーションラップを終え
ピットに戻り
最後にガスリーが戻り
5台がインストレーションラップを終えた後の
コースは無人に
フェラーリはヴェッテルがヘルメットを被り
フェルスタッペンのマシンがノーズを交換
開始から9分
サインツがコースに入り
路面温度が44度に届こうかという中
単独走行でタイム計測を行い
1分6秒307をミディアムタイヤで掲示
1周のクールダウンを挟み再び計測に入り
1分6秒264
まもなく、開始から15分というところで
オコン、続いてリカルドがコースイン
アルボン、ボッタス
ハミルトン
ヴェッテル ルクレールと次々にコースに登場し
リカルドがソフトで出したタイムを
ボッタスがミディアムで更新
ハミルトンが3番手
ソフトタイヤのヴェッテルがトップタイムを更新し
サインツがガレージに戻り
コース上は19台。
フェルスタッペンはまずはミディアムで4番手タイムを出し
リカルドがボッタスのタイムを更新し2番手
ハミルトンがトップタイムを更新
ルクレールが3番手にいれ
4番手に下がったリカルドがピットイン
ヴェッテル ルクレールがピットに戻り
ヴェッテルが再びコースに入るも
残り36分半、t1でラティフィが
コントロールを失いノーズから外壁に接触
コースには赤旗が出されセッションは中断に
ラティフィがスピンする直前
ペレスのマシンが白煙を吹く映像が入り
ペレスが撒き散らしたオイルに乗った模様
赤旗のまま30分が終了
残り26分で再開が告知され
ハミルトンがゲートに向かい
先頭で再開まち
ハミルトン ストロール サインツ ペレス…と
次々にコースイン
ハミルトン、ストロール ボッタスとミディアムで
走行
フェルスタッペンがミディアムd
4番手タイムを更新
ソフトタイヤのヴェッテルが1分4秒851で
トップタイムを更新
ルクレールがヴェッテルのタイムを0.148秒更新
残り20分となり
半分がガレージに帰還
ボッタス ハミルトンがソフトタイヤに履き替え
アウトラップから計測に入る
オコンが3番手を更新
ボッタスのタイムを0.147秒上回り
ハミルトン1分4秒130でトップに
ボッタス ルクレール ヴェッテル オコンと
ソフトタイヤでタイムを出したマシンが並び
ミディアムタイヤのフェルスタッペンが6番手で
ピット内に留まり
残り15分
7番手につけるリカルドが
オコンを従えソフトタイヤで計測に入り
1つポジションを更新
残り13分
コースにはハミルトン ボッタス リカルドの3台が走行
フェルスタッペンが
ソフトタイヤを履いてコースイン
3番手タイムを更新し
残り10分
フェルスタッペンの計測の間に
ストロール アルボン サインツ クビアト ライコネン
ラッセルがコースに入り
ストロールが6番手を更新
アルボンが5番手にポジションアップ
クビアトも11番手までポジションを上げ
残り6分半
ヴェッテルがソフトに変えコースインペレスもその前でコースに入り
メルセデス ルノーとラティフィの5台以外がコースを走る

ガスリーが8番手を更新
残り5分となり
フェルスタッペン ヴェッテルがピットイン
ペレスが1分4秒605で4番手を更新
残り3分を切り
メルセデス フェラーリのマシンがコースイン
残り1分を切り
オコン、ラティフィ以外がコース上でチェッカーを受け
セッション終了

ハミルトンが1分4秒130でトップタイム
0.147秒遅れでボッタス
フェルスタッペンが1分4秒413で
ハミルトンから0.283秒差
ペレスが4番手
ルクレール アルボン ヴェッテル ストロール
ガスリー ノリスまでがトップテン
オコンリカルド サインツ クビアト グロージャン
ラッセル マグヌッセン ジョビナッティ ライコネン
ラティフィ
の並びでフリープラクティス3は終了

リカルドまでがハミルトンから1秒以内で並ぶ結果となり

予選は
日本時間22時スタート予定

[タグ未指定]
[ 2020/07/04 18:51 ] F1 | TB(0) | CM(0)

2020 F1 第01戦 オーストリアGP フリープラクティス2 覚書

FP1をろくすっぽ走れなかった
グロージャンは早くもマシンに乗り込み
準備万端に
天候:曇り 気温 19.9℃  路面温度 29.6℃  湿度 58.6%

セッションスタートとともにグロージャンが
ハードタイヤを着用しコースイン。
コースを独占して2周めに入り計測開始。
グロージャンがセクター3に入ったところで
サインツがハードを装着してコースに入り
ジョビナッティ、ストロールが続いてコースイン
ライコネン ノリスもコースに入り
グロージャンの今年初のタイムは1分9秒788
サインツが1分6秒台でグロージャンのタイムを更新
ストロールが1分5秒台に入れ
ノリスが2番手を更新
ペレス マグヌッセン クビアト ガスリーがコースに入り
10台がコースを走行
ミディアムのペレスが3番手に入れ
トップ3台は全てミディアムでのタイム。
開始からまもなく10分隣
ルノーの2台、フェルスタッペン、ハミルトン
の4台以外が全てコースに入り
クビアトが4番手タイム
サインツがそのタイムを更新し4番手
フェラーリは2台共ハードタイヤで走り
ミディアムを履いたアルボンの計測は13番手
ボッタスが3番手を更新し
ハードを履いたクビアトがt1でコースアウト
同じコーナーで
ラティフィがコースアウト
フェルスタッペンがコースに入り6番手を更新
アルボン画素のタイムを更新し
開始から15分が経過したところで
ラティフィがコースオフ
ストロールがトップタイム
ペレスが2番手
フェルスタッペン ボッタス アルボンとトップタイムが
からり20分が経過したところで
フェルスタッペンが1分5秒379でトップタイムを更新
ボッタスが3番手
各社がピットに戻り
最後にボッタスが
ピットに戻ると、入れ替わって
ミディアムを装着したハミルトンがコースイン
ハミルトンが11番手のタイムを出し
コースに出ていたオコンが計測に入り
18番手はハードタイヤでのタイム
ハミルトンが続けての計測で
1分5秒095、フェルスタッペンのタイムを
0.284秒更新
30分が経過した処で
リカルドがミディアム、ラティフィがソフトタイヤで
コースイン
ラッセル ストロール、ペレスもソフトタイヤで
コースに入り
リカルドが7番手タイムを更新
ペレスがハミルトンのタイムを更新し
ストロールがフェルスタッペンのタイムを更新
フェラーリがソフトタイヤで計測に入り
ソフトタイヤのボッタスが1分4秒501でトップタイム
ヴェッテルが3番手に入れ
ボッタス ペレス ヴェッテル ハミルトン ストロール
フェルスタッペン アルボンと並びを変え
ルクレールが5番手を更新
抜かれたストロールが抜き返し
残り54分、
ライコネンがコースアウトを喫してセクター3が
一瞬イエローに変わる
渋滞に巻き込まれタイム更新に失敗した
ペレスはピットイン、ストロールもピットに戻り
半数がピットに戻ったコースで
ハミルトンが1分4秒304を出しトップタイムを更新
残り44分
リカルドがソフトタイヤで5番手タイムを更新
コース上から
リカルドがピットに戻り
コースに残ったオコンにハミルトンが合流
更にボッタス サインツがコースに入り
ハミルトンは1周でピットに戻り
ボッタスも1周でピットイン、が
ピットボックスで静止した後、そのままコースに向かう。
ノリスがコースに入り
オコンがピットイン
サインツはフロントウィング左側を壊しピットイン
その間にフェラーリは
ヴェッテルがハード、ルクレールがソフトタイヤを
履きコースイン
ノリスは6番手を更新
ヴェッテルがピットに戻り
ガスリーがソフトタイヤでコースイン
残り35分となり
ハミルトン、ジョビナッティがコースイン
次々にマシンがコースに入り
ロングランの時間に入り。
残り29分となったところでセクター3にイエローが
表示
フェルスタッペンがコースを外しグラベルを通過して
エスケープゾーンへ
コースに復帰するとそのまま走行を続ける模様
アルボンがターン1を出たところでスピン
残り20分
全車がコースを周回
タイヤを変えてはコースに戻り
走行を続ける
そんな中
マシンをピットに戻したクビアトが中々
コースに復帰せず、残り15分
残り13分
クビアトがコースに復帰
変わって
サインツとラッセルのマシンが動かず
ラッセルのマシンがガレージに入れられ
整備に時間がかかっている様子
残り10分
ラッセルがコースイン
残り8分
ハミルトンがマシンをガレージに戻し
セッションを終える模様
その前にボッタスもマシンをピットに戻し
こちらも終了していた模様
コース上はサインツとメルセデスの2台を除く17台が走行し
残り6分

残り2分になろうというところで
ハミルトンがコースイン
アウトラップを走行しピットイン
そして再びコースに入り
サインツも最後にコースに入り
1周を走って
セッション終了

ハミルトンが1分4秒304でトップタイム
0,197秒差でボッタスが続き
3番手はペレス
ヴェッテル リカルド ノリス ストロール
フェルスタッペン ルクレール サインツ
がトップテン
クビアト12番手 アルボン 13番手
ガスリー17番手に終わり。
最後尾はラティフィ

土曜フリー走行は
令和2年7月4日 19時スタート 予定



[タグ未指定]
[ 2020/07/03 21:47 ] F1 | TB(0) | CM(0)

2020 F1 第01戦 オーストリアGP フリープラクティス1 覚書

観客もなく
全員がマスクを付け、
人数も少ないけれど、やっと、F1が始まる。

霧が出ていていて、
路面は少々濡れている様子のレッドブル・リンクは
天候:曇り  気温 17℃  路面温度 22℃  湿度 75%

ガスリー ストロール オコンが
インストレーションラップを終えピットに戻り
入れ替わって
ハミルトンが黒いメルセデスを駆ってコースイン
ゆっくりとしたペースで1周を周り
ピットに戻りコースはクリアに変わり、10分が経過

開始から12分
マクラーレンからノリスがコースに入り
ハードタイヤで2周めに入り
ボッタスがコースイン
サインツもエンジンを始動。
コースに向かい

開始17分
ハミルトンがコースイン
ボッタスが計測に入り、、タイムを出さずにピットイン
ハミルトンもピットに戻り
マクラーレンの2台がコースに留まり周回するも
開始から20分、コースに雨が降り出し
サインツ、ノリスもピットに戻る。
開始から24分
小雨の降るコースに
インターミディエイトを履いたヴェッテルがコースイン
続いて、ルクレール
ハミルトン ボッタスがコースイン

グロージャンがヴェッテルに1周遅れてコースイン

リカルド、ウィリアムズのラッセル、ラティフィ
レーシングポイントの2台もコースに入り
アルファタウリからクビアトがコースイン
インターミディエイトを数周試した
フェラーリ メルセデスはピットイン
アルボン フェルスタッペン、ガスリーがコースイン
30分が経過し
ハミルトンが再びコースイン
他のマシンがピットに戻り
ライコネンとハミルトンの2台がコース上
ライコネンが戻り
ハミルトンが計測に入る中
ペレスがコースに登場。
ハミルトンのタイムは
ボッタスに遅れること0.023秒で
2番手
トップタイムはボッタスの1分7秒578
続けてのアタックで
ハミルトンが1分6秒994を出す中
ペレスのマシンが白煙をあげ ピットに戻ることに。
ハミルトンがハードタイヤで
タイムを出したことで
ミディアムタイヤに履き変えたルクレールがコースイン
他のマシンも次々にコースに入り
ハミルトンが更新した1分6秒724を追いかける
ルクレールは5番手タイム
サインツが0.296秒差で2番手
リカルドが2番手を更新し
ソフトタイヤを履いたストロールがハミルトンのタイムを更新
ハミルトンがそのタイムを更新し
開始から40分が経過
サインツが ハミルトンのタイムを更新
ストロールのタイムはターン9でのトラックリミットオーバーで
取り消し
その間に
ハミルトンがサインツのタイムを更新
ヴェッテルが遅れること0.138秒差で2番手に上げ

ハミルトン  ヴェッテル サインツ ルクレール ノリス
のトップ5で半分が終了
ペレスが再スタート。
リカルドが6番手に入れ
ペレスが3番手を更新
残り40分
更にタイムを更新し
1分6秒052でトップに
リカルドが2番手、サインツ ストロール ハミルトン
とトップ5が代わり
ヴェッテルが6番手 アルボン ノリス ルクレールが続き
ハードタイヤのフェルスタッペンは10番手
ストロールが 2番手タイムを更新
ソフトタイヤを履いたレーシングポイントの2台が1-2に
残り35分となり
ボッタスがソフトタイヤを装着してコースイン
ペレスが1分5秒733と自己ベストを更新するも
ボッタスが1分5秒486でそのタイムを更新
残り32分
ハミルトンがアウトラップを終えソフトタイヤで計測に入り
1分4秒968
ボッタスのタイムを0.204更新
タイムを出せていないグロージャンは
このセッションを諦めそうな様子。
ミディアムタイヤで走行するルクレールは8番手
残り28分を切り
コース上は
メルセデスの2台 マクラーレン フェラーリと
ルノーのオコンが走行中
トップ5はすべてソフトタイヤでのタイム
リカルド サインツ ルクレール ヴェッテル
の4台がミディアムで続き
ソフトに履き替えたサインツが3番手に入れ
ハミルトンが1分4秒816とタイムを更新し残り25分
マグヌッセンがタイヤをソフトに変えコースイン
ソフトでの1回目の計測は12番手
ミディアムタイヤを履いたライコネンが
コースイン
オコンがコントロールライン周辺に
パーツをばら撒いた模様ですが
特に回収作業を行う様子はなし。

アルボンがソフトタイヤで計測に入ったところで
VSCと

ある盆は6番手
残り16分弱
ソフトでコースに入った
フェルスタッペンがターン1でスピン
すぐに再スタートを切りそのまま走行を続け
1分5秒418で3番手タイムを出し
残り13分
残り10分
最終コーナーでクビアトがスピン
すぐ後ろを走っていたラッセルはうまく
避けて一瞬出たイエローはすぐに解除され
セッションは継続
メルセデスはソフトタイヤでのロングラン
グロージャンはヘルメットを被ったまま
修理が終わるのを待つ体制で
残り7分
コースに出ている上位の
フェルスタッペン ノリス マグヌッセンも
ソフトでのロングランを行っており
フェラーリの2台、アルファタウリの2台は
ミディアムでセッションを終える様子
残り1分を切ったコースに
ソフトタイヤを履いたマシンにグロージャンが
乗り込みコースイン

チェッカーが振られてセッションが終了
トップタイムは
ハミルトンの
0.3秒差でボッタス
フェルスタッペン サインツ ペレス ノリス アルボン
ここまでが ソフトでのタイム
リカルドはミディアムでのタイムで8番手につけ
ソフトタイヤのマグヌッセンをはさみ
リカルドと同じくミディアムでルクレールが10番手

金曜フリー走行2は22時スタート



[タグ未指定]
[ 2020/07/03 17:52 ] F1 | TB(0) | CM(0)

2019 F1 第01戦 オーストリアGP 開幕前のニュース

F1が始まりそうな雰囲気になってきた。




[タグ未指定]
[ 2020/07/03 17:47 ] F1 | TB(0) | CM(0)

2020 F1 第01戦 オーストリアGP 時間割

Grosser Preis Von Österreich

Red Bull Ring(2016)
Red Bull Ring
Österreichring
Austria

サーキット全長 4,326m
ストレート長
コーナー数 10 左 3 右 7
周回数 71周

スケジュール
7月3日 金曜日
18:00-19:30 金曜フリー走行1
22:00-23:30 金曜フリー走行2
7月4日 土曜日
19:00-20:00 土曜フリー走行
22:00-24:00 予選
7月5日 日曜日
22:00-25:00 決勝

2019年のリザルト
予選
ポールポジション シャルル・ルクレール         1'03.003
セカンドロー     マックス・フェルスタッペン 1'03.439

レース
優勝 マックス・フェルスタッペン(NED) レッドブル  1:22'01.822
2    シャルル・ルクレール(MON)          フェラーリ
3    バルテリ・ボッタス(FIN)          メルセデス

コロナ騒ぎの中
何も、していなかった訳ではないが
ブログを更新しようと頑張らなかった結果、久々の更新と
なったのはF1と言うことに。

ちょっと今、F1を楽しめるかどうかが不安なのは
なぜだろうな。



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[ 2020/07/02 12:09 ] F1 | TB(0) | CM(0)
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Author:sealyoh
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